<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Bluemoonblog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/" /><modified>2010-03-06T21:45:50+09:00</modified><tagline>エプロン工房 ブルームーンの店長ブログです。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>岡山市問屋町</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=678835" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=678835</id><issued>2010-03-06T21:45:49+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-03-06T12:45:49Z</created><summary>岡山市の問屋町に行ってきた。

もともと、繊維や玩具などの卸業者が集積した“倉庫街”
だったらしいが、いまや若者、家族連れらが集うスポットに変貌。
今一番？ホットなところのようだ。







倉庫街だけあって、広々とした感じで圧迫感がない。

問屋町を見て、福山もこんな感じに...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>店長つれづれ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[岡山市の問屋町に行ってきた。<br />
<br />
もともと、繊維や玩具などの卸業者が集積した“倉庫街”<br />
だったらしいが、いまや若者、家族連れらが集うスポットに変貌。<br />
今一番？ホットなところのようだ。<br />
<br />
<img src="images/etpalma.jpg" width="235" height="314" alt="エテパルマ" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/maimai.jpg" width="235" height="314" alt="maimai" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/toiya.jpg" width="235" height="314" alt="問屋町" class="pict" /><br />
<br />
倉庫街だけあって、広々とした感じで圧迫感がない。<br />
<br />
問屋町を見て、福山もこんな感じにならないものか？と思った。<br />
若い人々が足を運ぶホットな集合地帯。<br />
<br />
個々で、頑張ってる人は大勢いる。<br />
だからその力を集結したらきっと福山も大きく変われる！<br />
…と思う。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>卒業写真</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=677920" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=677920</id><issued>2010-03-04T16:25:05+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-03-04T07:25:05Z</created><summary>♪悲し〜いことがあると　開く皮の表紙〜♪

何度聞いても涙する曲の一つだ。


妹が息子の卒業アルバムを持ってきた。

「見てみて！息子の担任。覚えてない？お姉ちゃん？」

見てもわからん。

よくよく聞くと、同じ高校の出身で
私と妹の間の学年の人気があった男子らしい。

そう言...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>店長つれづれ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[♪悲し〜いことがあると　開く皮の表紙〜♪<br />
<br />
何度聞いても涙する曲の一つだ。<br />
<br />
<br />
妹が息子の卒業アルバムを持ってきた。<br />
<br />
「見てみて！息子の担任。覚えてない？お姉ちゃん？」<br />
<br />
見てもわからん。<br />
<br />
よくよく聞くと、同じ高校の出身で<br />
私と妹の間の学年の人気があった男子らしい。<br />
<br />
そう言われてもわからん。<br />
写真を見て、よけいわからん。<br />
<br />
そのうち、気がついた。<br />
私たちは、生徒や息子そっちのけで<br />
先生方の顔ばかり見ていた。<br />
<br />
なんなんだ、これ？<br />
先生の方が年が近いからか？？<br />
高校球児が年下になった時以来の驚き。<br />
<br />
もしこの中に、他にも昔の知り合いがいてもわからん。<br />
いろいろ変わるもんじゃなぁ。<br />
<br />
きっと、私もそうなんだろうな。ふっ。<br />
<br />
♪町で見かけたとき〜　何も言えなかった<br />
　　卒業写真の面影が　そのままだったから〜♪<br />
<br />
何年、有効なのか？<br />
]]></content></entry><entry><title>ブログに書いていいことって？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=675979" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=675979</id><issued>2010-02-27T01:59:28+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-26T16:59:28Z</created><summary>日々の生活の中で、「これ、ブログに書こう！」などと
思う場面が何度もある。

で、いざパソコンの前に座ると
「あれ？何だったっけ？」とまるで思い出せない。
文章までも、すらすら出てたのになぁ…と残念な気持ちになる。

他に、これってどう？みたいな書きたいことが出てき...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>店長つれづれ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日々の生活の中で、「これ、ブログに書こう！」などと<br />
思う場面が何度もある。<br />
<br />
で、いざパソコンの前に座ると<br />
「あれ？何だったっけ？」とまるで思い出せない。<br />
文章までも、すらすら出てたのになぁ…と残念な気持ちになる。<br />
<br />
他に、これってどう？みたいな書きたいことが出てきても<br />
「いや、これは人間として書いちゃダメじゃろ。」とか<br />
「私の思ったことが正しいとは限らんし…」<br />
「書かれた相手が見ていたら？？」などと<br />
いらんことを考えて、だるま状態である。<br />
<br />
結果、あたり障りのないことをつらつらと書く。<br />
不完全燃焼じゃ〜！！<br />
<br />
そんな時、<a href="http://runday.exblog.jp/d2010-02-26" target="_blank">田口ランディさんのブログ</a>を見た。<br />
<br />
さっぱり忘れるためには、書いてみるのもいいんじゃないか？<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>今の時代、こんな人いるのだろうか？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=675132" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=675132</id><issued>2010-02-25T00:31:24+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-24T15:31:24Z</created><summary>外回りの途中、運転をしながら何気に聞いていたら、
30年以上前の「あかんたれ」というドラマが再放送していた。

あかんたれ-Wiki
　あかんたれは、1976年から放送された東海テレビ制作の昼ドラマ。
　花登筐の作品である。

　明治時代の大阪・船場の反物問屋・成田屋を舞台に...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>映画・本・音楽・ドラマ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[外回りの途中、運転をしながら何気に聞いていたら、<br />
30年以上前の「あかんたれ」というドラマが再放送していた。<br />
<br />
あかんたれ-Wiki<br />
　あかんたれは、1976年から放送された東海テレビ制作の昼ドラマ。<br />
　花登筐の作品である。<br />
<br />
　明治時代の大阪・船場の反物問屋・成田屋を舞台に、<br />
　主人・秀吉（ひできち）が残しためかけ（妾）の子・秀太郎<br />
　（読みは「ひでたろう」）（秀松）の奮闘を描く。<br />
<br />
<br />
この主人公「秀松」が素晴らしい人で思わず聞き入ってしまった。<br />
<br />
若だんさん（安造）がつぶした成田屋を立て直し、<br />
そこの子どもを育て上げ、自分は結婚もせず<br />
成功しても独立せず、会社を守り抜く。<br />
でもって、帰ってきた若だんさんに会社を返す。<br />
<br />
おらんじゃろ。<br />
そんなええ人、おらんじゃろ〜。<br />
<br />
今の時代、このドラマはどう映るんだろ。<br />
<br />
<img src="images/20070508014524.jpg" width="200" height="150" alt="志垣太郎" class="pict" /><br />
【志垣太郎、「おれは男だ!」でもお馴染み】<br />
]]></content></entry><entry><title>ついに、Twitterドラマでますか〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=674496" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=674496</id><issued>2010-02-23T09:02:16+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-23T00:02:16Z</created><summary>〜俳優・瑛太、女優・上野樹里のダブル主演で、
　描いた新ドラマ『素直になれなくて』（フジテレビ系　木曜・後10時）
　が、4月から放送することが22日、わかった。
　脚本は『ロングバケーション』（同局系）、
　『ビューティフルライフ』（TBS系）などで知られる脚本家・...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>店長つれづれ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[〜<a href="http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/sereal_tv_drama/?1266879739" target="_blank">俳優・瑛太、女優・上野樹里のダブル主演で、<br />
　描いた新ドラマ『素直になれなくて』（フジテレビ系　木曜・後10時）<br />
　が、4月から放送することが22日、わかった。<br />
　脚本は『ロングバケーション』（同局系）、<br />
　『ビューティフルライフ』（TBS系）などで知られる脚本家・北川悦吏子が　約4年ぶりに担当。</a>〜<br />
　<br />
いよいよ、出ましたね〜。<br />
<br />
こらからもっともっと、twitter人口が増える予感です。]]></content></entry><entry><title>山本容子さんの展覧会へ行ってきました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=673992" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=673992</id><issued>2010-02-21T20:51:33+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-21T11:51:33Z</created><summary>ふくやま美術館で12月からやっている
「山本容子のワンダーランド」に行ってきました。

先週は江國香織さんとの対談があり、
相当な人数が来たそうですが今日もなかなかの人出。

たくさんの人に混ざりながら、1点1点注意深く
観覧しました。

銅板画は力強く繊細。
そして、表現の...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>店長つれづれ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ふくやま美術館で12月からやっている<br />
「山本容子のワンダーランド」に行ってきました。<br />
<br />
先週は江國香織さんとの対談があり、<br />
相当な人数が来たそうですが今日もなかなかの人出。<br />
<br />
たくさんの人に混ざりながら、1点1点注意深く<br />
観覧しました。<br />
<br />
銅板画は力強く繊細。<br />
そして、表現の自由さに感じるものがありました。<br />
<br />
流されていたフィルムで、容子さんはこう言っています。<br />
「絵を描くのは下書きなしで描きます。<br />
　　　ライブ感を大切にしているから。」<br />
<br />
ありゃ〜。これって私の描く「永沢先生式」にも<br />
繋がってるじゃ〜ん！…と<br />
今日も1スケッチをする私でした！<br />
<br />
<br />
<img src="images/yoko2.jpg" width="235" height="314" alt="山本容子のワンダーランド" class="pict" /><br />
【こんな絵でした。うまく真似出来たかなぁ？】<br />
]]></content></entry><entry><title>感動したスピーチ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=673702" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=673702</id><issued>2010-02-20T21:22:31+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-20T12:22:31Z</created><summary>・愛される権利。自ら求めずとも。
　　　
・守られる権利。どんなことがあっても。
　　　
・かけがえのない存在だと感じられる権利。何も持たずにこの世に生を受けようとも。　
　　
・話を聞いてもらえる権利。大人にはおもしろくない話でも。
　　　
・寝る前に読み聞かせをし...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>覚えておきたい言葉</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[・愛される権利。自ら求めずとも。<br />
　　　<br />
・守られる権利。どんなことがあっても。<br />
　　　<br />
・かけがえのない存在だと感じられる権利。何も持たずにこの世に生を受けようとも。　<br />
　　<br />
・話を聞いてもらえる権利。大人にはおもしろくない話でも。<br />
　　　<br />
・寝る前に読み聞かせをしてもらえる権利。夕方のニュースや、<br />
　『イースト・エンダー』(イギリスの家族ドラマ)に時間を取られることなく。<br />
　　　<br />
・教育を受ける権利。学校で銃弾におびえることなく。　　<br />
　<br />
・かわいがられる対象となる権利　(たとえ平凡な外見だとしても)。 <br />
<br />
これは、誰が言った言葉だと思いますか？<br />
<br />
今日、知人のダンディS氏からA４の文書をいただきました。<br />
S氏の手紙にはこう書いてありました。<br />
「同封のコピーはマイケルのスピーチをWEBから取り出したものです。<br />
　彼には少し偏見を持っていたようで大変恥ずかしいです。」<br />
<br />
<br />
13枚の用紙は、マイケルの人柄が偲ばれる心打たれる内容でした。<br />
<br />
上の文章はその中の一部。<br />
子育てをしている親にとっては、本当に大切な大切な言葉ではないでしょうか？<br />
<br />
すべては、愛からはじまる。<br />
愛情を受けて育った子を、心から傷つけることは出来ない。<br />
<br />
マイケルは、偉大だ…<br />
<br />
スピーチ→<a href="http://slowly.org.uk/mj/index.html" target="_blank">http://slowly.org.uk/mj/index.html</a><br />
]]></content></entry><entry><title>とめはねっ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=671290" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=671290</id><issued>2010-02-14T15:23:28+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-14T06:23:28Z</created><summary>「字とは怖いもんじゃろ？
　うそが　つけんから。
　迷いがある時はそれが　そのまま出るからのう。」

　　　(NHK　とめはねっ！鈴里高校書道部　最終話）</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>覚えておきたい言葉</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「字とは怖いもんじゃろ？<br />
　うそが　つけんから。<br />
　迷いがある時はそれが　そのまま出るからのう。」<br />
<br />
　　　(NHK　とめはねっ！鈴里高校書道部　最終話）]]></content></entry><entry><title>龍馬伝</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=671284" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=671284</id><issued>2010-02-14T15:16:48+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-14T06:16:48Z</created><summary>「すべて言い訳じゃ！見ろ、僕には言い訳など何もない！
　どんな運命が待っちょろうが、後悔せん！
　僕が今やるべきことは、
　黒船に　乗り込んでアメリカへ行くことじゃ！」
　　　　　　
　　　　　　　　　　（第6話　　吉田松陰の言葉）</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>覚えておきたい言葉</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「すべて言い訳じゃ！見ろ、僕には言い訳など何もない！<br />
　どんな運命が待っちょろうが、後悔せん！<br />
　僕が今やるべきことは、<br />
　黒船に　乗り込んでアメリカへ行くことじゃ！」<br />
　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　（第6話　　吉田松陰の言葉）]]></content></entry><entry><title>読売新聞県民情報</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=670247" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=670247</id><issued>2010-02-11T15:53:08+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-11T06:53:08Z</created><summary>

読売新聞県民情報の「出番です！リーダー」のコーナーに
取り上げて頂きました。

いろんな方から「見たよ！」の連絡をいただきました。

恥ずかし〜。
</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>メディア掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/kenmin.jpg" width="209" height="314" alt="読売新聞県民情報" class="pict" /><br />
<br />
読売新聞県民情報の「出番です！リーダー」のコーナーに<br />
取り上げて頂きました。<br />
<br />
いろんな方から「見たよ！」の連絡をいただきました。<br />
<br />
恥ずかし〜。<br />
]]></content></entry><entry><title>スターウォーズ【ダースベーダーのテーマ】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=669571" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=669571</id><issued>2010-02-09T17:40:31+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-09T08:40:31Z</created><summary>「スターウォーズ」のライトセーバー型の箸が売れているらしい。
何が流行るかわからないものですね〜。

とはいえ、我が家でもスターウォーズは人気で、
あるところでお世話になっております。


それは、旦那の携帯の着信音。
ある人からの着信音は「ダースベーダーのテーマ」。
...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>店長つれづれ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「スターウォーズ」のライトセーバー型の箸が売れているらしい。<br />
何が流行るかわからないものですね〜。<br />
<br />
とはいえ、我が家でもスターウォーズは人気で、<br />
あるところでお世話になっております。<br />
<br />
<br />
それは、旦那の携帯の着信音。<br />
ある人からの着信音は「ダースベーダーのテーマ」。<br />
これが鳴ると、覚悟を決めて出るようです。<br />
<br />
<br />
私は、iphoneにもともと入っていた着信音。<br />
軽快なマリンバ音で爽やかです。<br />
<br />
誰の着信音もマリンバです。<br />
<br />
<br />
<img src="images/chopsticks_pop.jpg" width="235" height="275" alt="ライトセーバー型箸" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>天才浮世絵師は2人いた！葛飾北斎と、娘・お栄の謎に迫る</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=668971" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=668971</id><issued>2010-02-07T23:06:31+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-07T14:06:31Z</created><summary>今日お昼に見た番組は衝撃的だった。

「天才浮世絵師は2人いた！葛飾北斎と、娘・お栄の謎に迫る」

幕末に活躍した北斎には
「美人画を描かせたら自分よりうまい」というほどの
娘「お栄」がいた。画号葛飾応為。

彼女は女で初めての浮世絵師。
北斎の多くの作品を手伝ったらし...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>映画・本・音楽・ドラマ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日お昼に見た番組は衝撃的だった。<br />
<br />
「<a href="http://eonet.jp/tv/news/1002/dtl_1002_002.html" target="_blank">天才浮世絵師は2人いた！葛飾北斎と、娘・お栄の謎に迫</a>る」<br />
<br />
幕末に活躍した北斎には<br />
「美人画を描かせたら自分よりうまい」というほどの<br />
娘「お栄」がいた。画号葛飾応為。<br />
<br />
彼女は女で初めての浮世絵師。<br />
北斎の多くの作品を手伝ったらしい。<br />
<br />
彼女には才能があったが、北斎のようなブランドがない。<br />
なので、彼女の作品は残っているものが少ない。<br />
<br />
彼女の作品は、西洋の香りのする<br />
浮世絵の枠を超えたもののように思う。<br />
<br />
<img src="images/oui2.jpg" width="314" height="206" alt="お栄2" class="pict" /><br />
<br />
この作品は光と影の表現が素晴らしい。 <br />
浮世絵でありながら奥行を感じる。<br />
<br />
<img src="images/oui.jpg" width="314" height="227" alt="お栄1" class="pict" /><br />
<br />
この絵は花魁と芸者と町娘の3人。 <br />
決して一緒に揃うことない身分の者をあえて揃えている。 <br />
衣装の模様にクモの巣や蝶があり、女の不自由さを表している。<br />
]]></content></entry><entry><title>和前掛け2種類</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=667721" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=667721</id><issued>2010-02-04T15:55:18+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-04T06:55:18Z</created><summary>最近、和テイストの前掛けが人気です。
特に刺繍の入ったものに、お問い合わせが多いようです。

今までは、龍の刺繍エプロンが３種類でしたが
新たに犬の刺繍２種類が加わりました。

　

犬好きの方に喜んでいただけると嬉しいです。


</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>ブルームーンのこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近、和テイストの前掛けが人気です。<br />
特に刺繍の入ったものに、お問い合わせが多いようです。<br />
<br />
今までは、<a href="http://bluemoon-cafe.com/?mode=cate&cbid=151317&csid=0" target="_blank">龍の刺繍エプロンが３種類</a>でしたが<br />
新たに<a href="http://bluemoon-cafe.com/?pid=18689116" target="_blank">犬の刺繍２種類</a>が加わりました。<br />
<br />
<img src="images/inu1.jpg" width="200" height="250" alt="犬前掛け" class="pict" />　<img src="images/inu2.jpg" width="200" height="250" alt="ラブラドール" class="pict" /><br />
<br />
犬好きの方に喜んでいただけると嬉しいです。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>カフェスケッチ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=667104" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=667104</id><issued>2010-02-02T23:02:09+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-02T14:02:09Z</created><summary>絵の仲間が「風の巣」でスケッチをすると聞き
すこ〜し仕事を抜け出す。

帰ったら倍働くけぇな！
と言い残し、すたこらさっさ。



下書きなしのペンスケッチは、想像と違った出来上がりに
なることが多い。

勢い付いて、家に帰って以前描いたスケッチを
手直しする。



今年は、絵を毎...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>店長つれづれ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[絵の仲間が「風の巣」でスケッチをすると聞き<br />
すこ〜し仕事を抜け出す。<br />
<br />
帰ったら倍働くけぇな！<br />
と言い残し、すたこらさっさ。<br />
<br />
<img src="images/kazenosu.jpg" width="235" height="314" alt="風の巣" class="pict" /><br />
<br />
下書きなしのペンスケッチは、想像と違った出来上がりに<br />
なることが多い。<br />
<br />
勢い付いて、家に帰って以前描いたスケッチを<br />
手直しする。<br />
<br />
<img src="images/carmap.jpg" width="314" height="235" alt="ミニカー" class="pict" /><br />
<br />
今年は、絵を毎日描くのが目標。<br />
小さなものでもいいから描き続けるのだ！！<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>時代に翻弄されたこどもたち</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=666439" /><id>http://blog.bluemoon-cafe.com/?eid=666439</id><issued>2010-02-01T14:08:52+09:00</issued><modified>2010-03-05T15:00:00Z</modified><created>2010-02-01T05:08:52Z</created><summary>第２次世界大戦を時代背景にしたDVDを2本観た。

1つは「縞模様のパジャマの少年」。
ナチスドイツの子どもとユダヤ人の子の友情の物語。



何度もナチスドイツの話は見たけれど、
この映画の後味の悪さはあり得んなぁ…

ユダヤ人の迫害は言うまでもなくひどすぎる。
それと同時に...</summary><author><name>ノエル</name></author><dc:subject>映画・本・音楽・ドラマ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[第２次世界大戦を時代背景にしたDVDを2本観た。<br />
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1つは「縞模様のパジャマの少年」。<br />
ナチスドイツの子どもとユダヤ人の子の友情の物語。<br />
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<img src="images/1f16e1d1.jpg" width="284" height="235" alt="縞模様のパジャマの少年" class="pict" /><br />
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何度もナチスドイツの話は見たけれど、<br />
この映画の後味の悪さはあり得んなぁ…<br />
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ユダヤ人の迫害は言うまでもなくひどすぎる。<br />
それと同時に自分の言葉を話せなくなっていた<br />
ドイツ人も悲劇だと思う。<br />
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愛蔵書の手塚治虫さんの「アドルフに告ぐ」を思い出してしまった。<br />
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そして、「セントアンナの奇跡」。<br />
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<img src="images/73c88afd.jpg" width="314" height="209" alt="セントアンナの奇跡" class="pict" /><br />
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第二次世界大戦中のイタリアで実際に起きた虐殺事件を基に、<br />
兵士の葛藤（かっとう）と心の交流をつづる戦争ドラマ ...<br />
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同じアメリカ人でありながら、黒人と言うだけで不当な扱い受けていた<br />
彼らだったけど、異国で偏見を持たない人とふれあい安らぎを感じる。<br />
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この映画にも人種差別が。<br />
人間は、いつの時代も愚かなことを繰り返す。<br />
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]]></content></entry></feed>